中学時代の同窓会で、ほとんど接することのなかった女性と結婚をしました

30代後半の男性です。

ほとんど接することのなかった女性と結婚したきっかけは同窓会でした。

数年ぶりの同窓会にたまたま参加

中学時代の同窓会が数年ぶりに行われました。

それまで私は、仕事の関係で参加できなかったのです。

その時だけたまたま休みが取れて参加できるようになったのです。

相手の第一印象

相手の第一印象ですが、中学時代以来で再会したため、まるで始めて会ったかのようでおっとりした感じでした。

再会なので、初めて出会ったわけではないです。

が、中学時代は2年間クラスが同じでも、ほとんど接することがなかったので、新鮮な気持ちでアプローチができました。

アプローチはこちらから

「今何やってるの」というのが私からのアプローチでした。

それから話がかなり弾んで、サッカー観戦という共通の趣味を持っていることも判明しデートの約束をしました。

2回目に会う約束は私からしました。

最初のデートではサッカー観戦をして、カラオケに行きました。

埼玉スタジアムで観戦をして、さいたま市内で食事などを楽しんだのです。

付き合うようになったきっかけ

付き合うようになったきっかけは、本当に自然な感じで最初のデートでお互いに付き合っているという気持ちでした。

付き合う前は、割と大人しい印象があったのです。

付き合ってみると比較的豪快な人で、変に飾らないところに惹かれたんだと思います。

プロポーズをしようと思ったのは。

プロポーズをしようと思ったのは、付き合い始めてから2年目のことでした。

相手からは早くプロポーズして欲しい、というようにも言われていたので自信はあったと思います。

結婚相手を決める際は、容姿や性格など様々な要素を考えることでしょう。

しかしながら、最も大事なのは一緒に居て楽しいことだと思います。

この点を重視して決めると良いのではないでしょうか。